Kazutora's lair

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sukekyo:

Twitter / sahoobb: ひまつぶしまんがvol.6 「ねこのきもち」 http:// …

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846 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2013/12/14(土) 11:20:56.27 ID:Jc9cMVlp [2/2]
自衛隊って災害救助の錬度は上がってるけど、本職はどうなんだろうね...

848 名前:地球の裏側 ◆8.jiUYPnNgsU [sage] 投稿日:2013/12/14(土) 11:53:25.23 ID:VfOruHoJ
»846
現代軍事組織への誤解と偏見もはなはだしいな。
自衛隊がやる災害救助、被災者支援ってのは実戦だよ。
敵に向かって武器を使用する事以外の全てが含まれてる。
敵に武器を使用するなんて事は、バカでもできるのですよ。
おいらにだってできたんだから。

それよりも、的確に前線に物資を過不足無く供給し、
その武器の力を常に発揮できるようにどんな状況でも
保つ事が出来なければ、いくらトリガーハッピーで
人を撃つのが趣味みたいな殺人鬼を揃えた軍隊でも、
ちゃんと弾の入った銃を持ったヘタレの軍隊に負ける。
加えて、負傷した兵士を治療できずに殺してしまえば、
あっという間に戦力が不足する。だから、前線医療ってのは凄く重要。
外傷性ショックをきちんと抑制できなければ、僅かな負傷で死んでしまう。

自衛隊が災害派遣でやってることは、全くの実戦と変わりないのですよ。
米軍は持てる軍隊だから実際に必要な量の数倍規模で
前線デポに送り込んで、大量に余らせても、物資不足を
きたさないから強いのですよ。日本自衛隊は、限られた資源を有効に使う、
という点において、米軍にも解放軍にも勝っているのです。
それを目の前で見せられて気づけない、のは恥ずかしい事だと思うよ。

- 自衛隊が災害派遣でやってることは全くの実戦と変わりないのですよ - 帝國の彼方に (via bochinohito)

とは言っても、インパール作戦にガ島、その他ロジスティクスと医療不足でメタメタになった歴史があるからね。今それができてるからって、この先どんな状況でもその能力を発揮し続けられると思うのは、根拠のない自信と言えるんじゃね?

soulboy:

hizayamasan:

社民ポスター「パパは帰ってこなかった」 集団的自衛権
http://hosyusokuhou.jp/archives/39177755.html
【画像】社民党が新ポスター「パパは帰ってこなかった こんな未来は悲しい」を発表 集団的自衛権の行使容認への反対を訴え

中国や韓国が攻めてきてもノーガードでとなったら、日本中のパパ・ママが帰ってこなくなるんですが、売国奴の皆さんにとってはそのほうが都合が良いんでしょうね


売国奴とか非国民とか、ピアープレッシャーが使う単語を放置する政府の方が信用ならないってば()

soulboy:

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社民ポスター「パパは帰ってこなかった」 集団的自衛権

http://hosyusokuhou.jp/archives/39177755.html

【画像】社民党が新ポスター「パパは帰ってこなかった こんな未来は悲しい」を発表 集団的自衛権の行使容認への反対を訴え

中国や韓国が攻めてきてもノーガードでとなったら、日本中のパパ・ママが帰ってこなくなるんですが、売国奴の皆さんにとってはそのほうが都合が良いんでしょうね

売国奴とか非国民とか、ピアープレッシャーが使う単語を放置する政府の方が信用ならないってば()

(出典: awwww-cute)

「ペンは剣よりも強し」って、確かリシュリューの言葉で、権力を握ればペンひとつで逮捕状も死刑執行書も軍隊への命令書も発行できるから、自分が剣で戦うよりも遥かに強いって意味であって、言論が暴力に勝るって意味じゃ無いからね? ( ・ω・ )b

- Twitter / SKRBKY1 (via rpm99)

mmtki:

2013-09-17

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2013-09-17

koris1974:

その発想はなかった!インド人たちの面白い発想 | CuRAZY

koris1974:

その発想はなかった!インド人たちの面白い発想 | CuRAZY

金麦CMのヒロイン(といってもあの世界には彼女ひとりしか存在しないんだけど)、秋冬は症状も落ちついてるように見えてホッとしてたら夏になってまたひとりで存在しない旦那相手に全開ではしゃいでてつらい

-

Twitter / charm_point (via chptr22)

お盆だからな

(via tamejirou)

Σ(゚д゚lll)

参拝客の数ベスト10を見ると、お寺と神社が混在している。
 浅草寺も太宰府天満宮も「初詣はお寺でも神社でもどちらでも良い」という返答。
 その理由は「江戸時代までは神様も仏様も一緒」「日本の神様は八百万(やおよろず)の神様なので、仏教でも神道でもいろんな神様を招き入れる」。

 キリスト教やイスラム教は一神教だが、日本古来の宗教・神道の神は自然や神話から生まれた八百万の神々。御利益のある神様ならどんどん取り入れた。
 その最たるものが仏教。594年、推古天皇によって仏教は正式に認められた。
 日本人の大らかさが根底にある。基層文化としての神道に仏教の作法を取り入れて神仏習合へとつながっていった。神仏習合とは、神道と仏教がお互いの信仰を取り入れて調和するという考え方。

 結果、神社なのに五重塔や鐘楼があったり、お寺なのに鳥居があったりという現象が。
 神道と仏教を分けるようになったのは明治時代から。国家の中心として神道を利用しようと「神仏判然令」が出されたためで、最近のことなのだ。

- ぼやきくっくり | 「たけしの“教科書に載らない”日本人の謎」良かったです (via gkojax)

「ペンは剣より強いけど金に弱い」って2chに書いてあった。

- Twitter / @fladdict (via maccomacorin)

ウィトゲンシュタイン
「人にとって言語の限界が世界の限界である」

ウィトゲンシュタイン

「人にとって言語の限界が世界の限界である」

(出典: sandmann1942)

え~っと、、、よくある勘違いなんですが、自然界は「弱肉強食」ではありません

弱いからといって喰われるとは限らないし、強いからといって食えるとも限りません

虎は兎より掛け値なしに強いですが、兎は世界中で繁栄し、虎は絶滅の危機に瀕しています

***

自然界の掟は、個体レベルでは「全肉全食」で、種レベルでは「適者生存」です

個体レベルでは、最終的に全ての個体が「喰われ」ます
全ての個体は、多少の寿命の差こそあれ、必ず死にます
個体間の寿命の違いは、自然界全体で観れば意味はありません
ある犬が2年生き、別の犬が10年生きたとしても、それはほとんど大した違いは無く、どっちでもいいことです

種レベルでは「適者生存」です
この言葉は誤解されて広まってますが、決して「弱肉強食」の意味ではありません
「強い者」が残るのではなく、「適した者」が残るんです
(「残る」という意味が、「個体が生き延びる」という意味で無く「遺伝子が次世代に受け継がれる」の意味であることに注意)


そして自然というものの特徴は、「無限と言っていいほどの環境適応のやり方がある」ということです

必ずしも活発なものが残るとは限らず、ナマケモノや深海生物のように極端に代謝を落とした生存戦略もあります
多産なもの少産なもの、速いもの遅いもの、強いもの弱いもの、大きいもの小さいもの、、、、
あらゆる形態の生物が存在することは御存じの通り

「適応」してさえいれば、強かろうが弱かろうが関係無いんです

そして「適者生存」の意味が、「個体が生き延びる」という意味で無く「遺伝子が次世代に受け継がれる」の意味である以上、ある特定の個体が外敵に喰われようがどうしようが関係ないんです

10年生き延びて子を1匹しか生まなかった個体と、1年しか生きられなかったが子を10匹生んだ個体とでは、後者の方がより「適者」として「生存」したことになります


「生存」が「子孫を残すこと」であり、「適応」の仕方が無数に可能性のあるものである以上、どのように「適応」するかはその生物の生存戦略次第ということになります

人間の生存戦略は、、、、「社会性」

高度に機能的な社会を作り、その互助作用でもって個体を保護する
個別的には長期の生存が不可能な個体(=つまり、質問主さんがおっしゃる”弱者”です)も生き延びさせることで、子孫の繁栄の可能性を最大化する、、、、という戦略です

どれだけの個体が生き延びられるか、どの程度の”弱者”を生かすことが出来るかは、その社会の持つ力に比例します
人類は文明を発展させることで、前時代では生かすことが出来なかった個体も生かすことができるようになりました

生物の生存戦略としては大成功でしょう
(生物が子孫を増やすのは本源的なものであり、そのこと自体の価値を問うてもそれは無意味です。「こんなに数を増やす必要があるのか?」という疑問は、自然界に立脚して論ずる限り意味を成しません)

「優秀な遺伝子」ってものは無いんですよ
あるのは「ある特定の環境において、有効であるかもしれない遺伝子」です

遺伝子によって発現されるどういう”形質”が、どういう環境で生存に有利に働くかは計算不可能です
例えば、現代社会の人類にとって「障害」としかみなされない形質も、将来は「有効な形質」になってるかもしれません
だから、可能であるならばできる限り多くのパターンの「障害(=つまるところ形質的イレギュラーですが)」を抱えておく方が、生存戦略上の「保険」となるんです

(「生まれつき目が見えないことが、どういう状況で有利になるのか?」という質問をしないでくださいね。それこそ誰にも読めないことなんです。自然とは、無数の可能性の塊であって、全てを計算しきるのは神ならぬ人間には不可能ですから)


アマゾンのジャングルに一人で放置されて生き延びられる現代人はいませんね
ということは、「社会」というものが無い生の自然状態に置かれるなら、人間は全員「弱者」だということです

その「弱者」たちが集まって、出来るだけ多くの「弱者」を生かすようにしたのが人間の生存戦略なんです

だから社会科学では、「闘争」も「協働」も人間社会の構成要素だが、どちらがより「人間社会」の本質かといえば「協働」である、と答えるんです
「闘争」がどれほど活発化しようが、最後は「協働」しないと人間は生き延びられないからです


我々全員が「弱者」であり、「弱者」を生かすのがホモ・サピエンスの生存戦略だということです

- 弱者を抹殺する。 不謹慎な質問ですが、疑問に思ったのでお答え頂ければと思いま… - Yahoo!知恵袋 (via kennyssk)

theenergyissue:

Altaeros Energies' Buoyant Wind Turbine (BAT) Floats in the Sky

The Buoyant Wind Turbine (BAT) is designed to take advantage of high altitude winds, which are often five times greater than those found at typical wind turbine heights. Composed of an inflatable helium shell with stabilizing fins and turbine in the middle, the BAT also has the advantage of being quickly deployable, making it a potential power source for remote areas and emergency zones. The BAT, which would float about 1,000 ft. above the landscape, also addresses the noise and aesthetic concerns commonly lobbed at wind turbines. A strong cable tethers the turbine to the ground and also acts as the conduit through which electricity flows. 

ボーヤント・ウィンド・タービン、高高度風力発電機。風船だから設置が簡単!高高度では5倍の風が吹いてる!高いところにあるからうるさくない!

(出典: beestheword)

中国からは今、Googleも、Facebookも、Twitterもつながらないけど(アクセス制限されてる)けど、TumblrはOKみたいだね。